今年で3回目の出演となります、カラコロ秋祭り。
今年もこの控え室からスタート。
でもシャッターは降りてない。
開放感がありGood。
さてパート集合写真。
と言ってもホルンしか撮ってないみたい。
相変わらず決まってますね。
最初の演奏はスクランブル交差点の中。
天気が微妙な中演奏は始まったのですが・・・・
かく言う私は10時55分からの演奏開始を信じ、10分前に到着したらすでに2曲目演奏中だった。がーん。
毎回の事ながら風との戦いも繰り広げつつ。
歩行者用の信号音をBGMに様々なジャンルの曲を演奏。
今回はエフエム山陰稲田茂さんがMCでした。
軽妙なトークが会場全体を包み込みます。
そうそう、ワイヤレスマイクがストをおこすなど不具合もありながら無事終了。
屋外イベントは天気とお客さんをどうのせるかが難しいところです。
最後はインタビューうけたり。
そして2回目の公演会場へ移動。
そしてたたずむ男。
ちなみに向こう側へ落ちると川。
余裕のクラ奏者。
いつも無茶な演出を軽快にこなします。
今回は・・・・どうだった?
あんまりのぞき込むと川に落ちます。
そして2回目。
だんだんと認知度が上がってきた(?)Iさん。
MCが板についてきましたね。
そして2回目のメイン企画。
客席へ混じっての演奏。
改良が必要と発案者は思ったのでした。
2回目の最後10秒くらいで雨がざーっと降ってきました。
悲しい性でしょうか、楽器吹きは指揮者が止まらないと止まりません。
途中じゃなくてまだ良かったかな。
とここで昼食休憩。
昨年から利用していますところでお食事。
恒例になりつつあるかな。
そこで見つけた美女。
・・・・っていうかなんでこんなのが撮ってるのかよくわからないけど、取り合えず採用。
あっこれはあれだね
「おに〜ちゃ〜ん」
いきてるって・・・・
そして3回目の演奏会場へ移動。
がしかし、降り止まぬ雨に困惑する団員、空を見上げ神に晴れ渡る空を祈り・・・・そしてジェラートを食す。
上階から空の状況を確認する団員。
まだ2時間は降り続くと悲しみを押し殺し笑顔で会場付近の担当者へ伝えます。
再びジェラートの人々。
3回目の公演は雨のため演奏なしに。
最近流行のあれをつかった企画をする予定だっただけに非常に残念。
来年は今年の1回がジャックポットと言うことで4回公演でいきましょう。
ではまた来年〜。

なおコメントは写真に写っている人の考えてることとは一切リンクしません。(特に後半)